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和風悪魔払いの教室


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キャラクターの名称は仮のものですが、正式に名前を付ける予定はありません。

新人の和風悪魔払いたちが、淫魔に関する講習を受けている。座学。
扱っている内容を別とすれば、学習塾の授業風景にも見える。
講師役を務める隊長のみ男性で、隊員は全員女性。
チームは隊長一人、隊員四人、計五人の構成。

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隊長
戦隊モノならレッド、だがショタ。
いまいち半人前な和風悪魔払いのチームを束ねる、それなりの地位と実績のある人。
ちょっとおっさんが入っている。そしてエロい。

イエロー
戦隊モノならイエロー。イメージカラーはレモンイエロー。
明るい性格のムードメーカー、かつトラブルメーカーの困った娘。
身体は十分大人だが性格は子どもっぽく、不満があるとほおを膨らませたりする。

ブルー
戦隊モノならブルー。イメージでは黒髪ロング。
普段から冷静な状況判断を心がけているが、本質は熱血派で武闘派。性格も激しい。
うまく育ったバストを武器に、隊長を落とす計画を密かに練っている。

ブラック
戦隊モノに当てはめるならブラックだが、隊員たちは基本的に仲良し設定。
論理的思考を得意とするがプレッシャーに弱く、実戦ではあまり力を発揮できない。
本人もそのことは自覚しているが、いまのところどうにもならないようだ。

ピンク
戦隊モノならピンク。だが隊員は全員女性であり、そういう意味では四人ともピンク。
隊員たちの中では最も見た目が幼く、性格はツン気味。隊長以外にデレるのは割とレア。
ピンクのデレを見た者は、一日の残りを幸せな気分で過ごせるという噂がある。


戦隊モノなら、隊員たちが出入りしている飲食店の娘あたり。
隊長の姉だけあって卓越した能力をもっているが、現在はまったくの一般人。
和風悪魔払いたちの拠点に顔パスで出入り可能。事件当日は弁当を差し入れに来ていた。

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※説明文 声に出さないでください。間の指示がない場合でも、必要だと感じたら入れてください。
【効果】 効果音が入ります。音の名前と場面が合っていない部分は無視してください。
(指示) アドリブで作っていただく音です。

隊長 隊長のセリフです。
イエロー イエローのセリフです。
ブルー ブルーのセリフです。
ブラック ブラックのセリフです。
ピンク ピンクのセリフです。
姉 隊長の姉のセリフです。

1行空きのところは、時間経過を示しています。

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※実際の音声の長さに合わせて、適切なセリフを採用します。
隊長 講義は二分で終わる。面倒だと思ったら飛ばしてくれ。
隊長 講義終了まで三分程度だ。カップ麺でも作りながら待っててくれ。
隊長 講義が四分も続くと、さすがに飽きるよな。まあ、我慢してくれ。
隊長 あと五分で講義の時間は終わりだ。明日はオフだからな。宿題もナシだ。
隊長 講義終了まで、あと六分ほどだ。途中で寝るなよ?
隊長 エロいボイスを聞きたいだけなら、七分くらい先からだ。
隊長 悪いけど、講義は八分以上続くんだ。

※隊員が疑問に思ったことを素直に聞ける空気を作るために、時折ボケたり、ほめたり、重要な説明を忘れたふりをして尋ねさせたりと、隊長はいろいろな技を使っています。
※隊長の口調が素のものに戻りかける場面が何度もあります。そのたびに意識して見た目相応なものに直そうとしますが、反動で口調が幼くなりすぎることもあります。
※ブラックのセリフが少ないのは、講義に集中しているためです。
隊長 淫魔には、人間から精を奪う前に、対象の性的興奮を極限まで高めたり、絶望させたりして、雑念を無くさせようとする傾向がある。魂の味を楽しむために、そうするらしい。誰かが聞いたのか、淫魔が自分で言ったのかは、オレは知らない。興味があったら、各自で調べてくれ。
イエロー はーい。
ブルー いちいち返事しなくていいの!
隊長 いやオレとしては、合いの手が入った方がやりやすいんだが。
※ブルー、やや不機嫌に。
ブルー もぅ……。
※ピンク、口調が素に戻った隊長を見て、ショタ化する前の隊長に命を救われた時のことを思い出している。
ピンク ……。
隊長 ……さて。淫魔は精神攻撃が得意で、人間を発情させるだけなら朝飯前だ。それが、奴らの本業みたいなものだからね。でも、人間の精を吸ったり、精神を支配して操るためには、対象をイカせて、意識を飛ばす必要がある。そのとき淫魔は激しく消耗して、元が上級でも二人イカせれば中級、四人イカせると下級以下の雑魚レベルになる。一度にイカせられる人数は魔のランクで変わるが、上級でも四人イカせるのが限界だ。オレを含めて五人でチームが組まれているのは、そういう事情もある。
イエロー 五人で立ち向かえば、……一人は生き残るから、淫魔は確実に倒せるってことですね?
隊長 確実とまでは言えないが、そういうことだ。……でも、もっといい方法がある。淫魔の精神攻撃は結界で防げるから、チームの誰かが攻撃を受けた瞬間に、残りのみんなで結界を張ってカバーするようにすれば、うまくやれば被害ゼロで魔を倒すこともできる。……もっと練習すれば、結界を張ったまま戦えるようになる。そうなれば、鬼に金棒だ。
イエロー う~ん。がんばろっ。
ブルー ちょっと待ってください。隊長、淫魔が四人を支配して、残った一人に攻撃するよう仕向けた場合は、……魔に戦う力が残っていないとしても、四対一。相当不利になりますよね? 三対三や、二対四でも、一人を人質にとられているのと同じですから、逆にこちらがヤられかねないのでは?
隊長 言い忘れていたが、イカされてから完全に支配されるまでには、数分間のインターバルがある。だから……。
ブルー その間に反撃せよと、いうことですね?
隊長 そういうことだ。……あと、イカされただけなら、しばらく視界がピンクになるくらいで、後遺症はほとんど無い。
ピンク ぴんく?
隊長 それと、もうひとつ。淫魔は対象の魂に直接快感を送り込むから、薬物を使っての防御は不可能だ。不感症のマグロ女でも、必ず絶頂する。
ピンク まぐろおんな?
※ブルー、さらに不機嫌に。
ブルー 隊長?
隊長 いやぁ、悪い。前はおっさんばっかり相手にしてたから。いつもは、ここから盛り上がるんだが……。
ブルー 他に、淫魔の特徴は?
隊長 ……うぅんとね? 物理的な手段で攻撃してくる奴もいるけど、ぶっちゃけ弱い。結界を維持できていれば問題ないから、ビビらず落ち着いて対処すること。……さて誰か、ここまでの話で、質問はあるかな?
※発条を辞書で引くと、バネ、ゼンマイの意とあります。
ピンク たいちょお! はつじょうって何? びよんびよん?
隊長 あはは、難しい日本語を知ってるね。でも、その発条じゃないんだ。発情っていうのは、エロくなることって言えば、判るかな? 経験した人に聞いたことがあるが、自覚症状は無く、でも思考や行動が全部、よりエロい方へ流れてしまうらしい。物事の判断基準が、エッチかエッチじゃないか、そうなっちゃうって。もしオレにその能力があったら、身持ちの堅い、処女のお姉さんに使って、気持ちをどうやって処理するのか、じっくり見たいな!
ブルー (咳払い)
隊長 ……発情させられた人間は、己の欲望のままに行動するようになる。淫魔が直接的に、行動を左右することはできない。
ピンク よくぼぉ?
ブラック あとで、説明しますね。
隊長 だけど、一時的にでも理性を無くしちゃうのは、状況によってはヤバいことにもなりかねない。
ブラック 車で移動中に、ドライバーが……されたら?
※隊長、口調が素に戻りそうになるのを修正。
隊長 もっと言えば、飛行機の操縦中にオナニーが止まらなくなったら大惨事につながりかねないが、……けど、淫魔はそういう展開は嫌いみたいだね。
イエロー ふーん……。
※ピンク、一部、言葉の意味が判っていないが、とりあえずノートは取る。
ピンク オナニーが、止まらなくなったら……。
※隊長、ブルーの怒りが増してきているのを見て取り、話を変えようとする。
隊長 とにかく。淫魔相手には集団で立ち向かうんだ。オレがいないときでも、四人いればたいてい、何とかなる。でも、相手が上級だったら、あきらめないといけないかもね。
ブルー そんな、無責任です!
隊長 冗談だって。……必ず、オレが助けてやる。約束するから。
※ブルー、やや照れが入る。
ブルー はい。
イエロー あの、じゃあ、淫魔が集団で攻めてきたら、どうするんですか?
隊長 淫魔は常に単独行動だから、その心配はない。もしかしたら、縄張りのようなものがあるのかも知れない。そのあたりの詳しいことは、まだ判ってないんだけど。
ピンク なぁわぁ、ばぁりぃ……。
ブラック 淫魔に精を吸われないための防御は、どうすれば……?
隊長 イカされなければ大丈夫。さっきも言ったけど、淫魔は吸精するときも、対象をイカせるんだ。結界での防御が間に合わず、イカされてしまったとしても、精を吸い出すのに適した状態になるまでには数分かかるから。その間に逆転すれば勝てるよ。……いま思い出したんだけど、淫魔が対象を支配できる時間は、どれだけ深くイカせたかによって変わるらしいよ。
ブラック 判りました。もう一つ、いいですか? ……淫魔の支配下にある方を、引き戻す方法は、他の種類の魔と同じように、支配している魔を滅する、ショックを与える、この二つで間違いありませんか?
隊長 うん。他の魔と同じく、それらの手段も有効だね。淫魔に支配されてしまった人も、魔を倒すか、悶絶するほどのショックを与えるかすれば、元に戻せるよ。拘束して時間切れを狙う方法もあるけど、最後に何かやらかすように仕組まれていることもあるから、そこに気を付けないといけない。あとこれは淫魔限定だけど、さらにイカせる方法もある。けど、これはキミたちにはまだ難しいかな。
ブラック 判りました。ありがとうございます。
隊長 淫魔の講義は、これでおしまい。後は、実地で覚えてね。……いつも言ってることだけど、相手が何でも、油断したらダメだからね。これは、いつ如何なる状況においても、絶対だよ。判ったね?
※編集して、返答を重ねます。
イエロー はい!
ブルー はい!
ブラック はい!
ピンク はい!

※数時間後。
※隊長、自室で書類仕事をしている。
※実際に淫魔の精神攻撃を受けたのは姉ですが、音だけ聞くと隊員の悲鳴にも聞こえます。
姉 (悲鳴)

※設定上は講義から数時間後。トレーニングルームで隊員たちが自主連に励んでいたところへ、淫魔が姉の力を利用して忍び込み、隊員たちを発情させます。
※事情により、このあたりの説明はバッサリとカットします。
※編集して、声を少しずつ重ねます。
イエロー えっ、何? ああっ。んっ。はあっ、あん。ああ、あ、あっ、くっ。くぁあ!
ブルー まさか淫魔!? ……う、あっ! 結界を……はあ、だめ、こんな、ダメなのに。
ブラック あああ。手が。手が、止まらない。勝手に気持ちいいところを掘り起こして。
ピンク ふあっ、ふぅ、ふあっ!? はっ、あっ、はっ、はっ。むぅ、あっ。ぅぅ、ぁあ。

※隊長、異変を察知してトレーニングルームへ。
※以降の隊長のセリフは、声はそのままで口調が以前のものに戻っていることに注意して演じてください。
隊長 ……何てこった。
※隊長、思い思いの方法でオナニーする隊員たちを前にして、動けない。
※隊長も、無自覚ながら隊員たちと同様、淫魔の能力により発情させられています。そのため、隊員たちは発情させられているのではなく既に支配を受けていると、誤った判断を下します。ただ、淫魔は支配下にある人間をイキにくくすることができ、隊長もそのことを知っています。精を吸いやすくするために雑念を飛ばしている最中だと誤解しても、無理からぬこと、ではあります。
※編集して、嬌声を少しずつ重ねます。
イエロー (周りの目を気にせず、楽しげにオナニー)ああん、はっ、あっ、ひゃんっ。
ブラック (声を押し殺しつつ)あッ、あ、う、くぅっ。はあ、はあ、はあ。はあんっ。
ピンク (自分の性感帯を確かめるように)あっ、ここぉ。あ、ああ、んっ。ふ、はぁ。
隊長 ……四人。タイ記録か。
※唯一正気を保っていたブルーも、隊長の姿を認め気が緩んだのか、落ちていく。
ブルー すみません、隊長。……んっ。あ、はあっ。ああん、はあ、はあ、ふうぅ、ア!
隊長 いや、オレがもっと早く……。あとはオレにまかせて、楽にしていろ。約束は守る。必ず、助けてやる。
ブルー ああっ! はい、あン。……隊長、しましょう、しましょう。私と、エッチ。
隊長 ……まずは、結界の修復か。いま新しいお客さんが来ると、さすがに全滅しかねん。
【エフェクト-緊張 ウオーン 電子音ホラー 4 100509_LAW043】
隊長 魔を叩き潰せば、自動的にこいつらも解放される。しかし、オレが魔を始末するまでこいつらを放っとくこともできん。外で暴れられると、厄介なことになる。
イエロー たいちょお? 隊長ので、あたしを犯してください~。
ブルー 隊長は、私に先にしてくれるんですよねぇ?
隊長 四人イカせた魔は、既に瀕死のはずだ。処理を後回しにしても、被害は拡大しない。やはり……。
ブラック 隊長、私はそのあとでいいですから……。
ピンク 隊長の、あたしの小さな穴に入るかな? ふふふっ。
隊長 オレ一人に相手は四人。しかも、傷つけないように取り押さえなきゃならん。ハンデがありすぎる。おまけにこいつらはオレの念に耐性がある。……何とか、安全に、一網打尽にする方法は。
イエロー たいちょお、はやくあたしでピュッピュ、してくださぁい。
ブルー 隊長が望むなら、どんなプレイでも受け入れます。だから!
隊長 なるほど。こいつらを使って、オレの精を奪う算段か。こいつらも、未熟な割にいいモノを持ってるからな。オレの分と合わせれば、しばらくはひもじい思いをしなくてすむってわけか。
※ブラック、淫魔に言わされているのではなく、自分で言葉を選んでいるため、照れが入っている。
ブラック 隊長! 私のオマ、オマンコっ! 絶対、気持ちいいと思うんです。
ピンク たいちょうの、はやくココに入れて欲しいな♪ ほら、くぱぁ~って♪
隊長 応援の到着まで、悠長に待ってられんか。ここは、肉を切らせて……よしお前ら! 聞こえてるか判らないが、耳を貸してくれ。いまからオレがお前ら全員をもう一度イカせて、支配から脱させる。骨折覚悟で拳を叩き込むより安全だ。だから、ここでおとなしく順番を待て! ……畜生、こんな不愉快な乱交パーティは初めてだぜ。

※隊長、イエローからイカせる。
※イエローの一人称は、あたし。
※淫魔は支配下の人間をイキにくくすることができ、隊長もそのことは知っているため、深い絶頂を呼び起こす丁寧なプレイを心掛けてヤリます。それが隊長の体力的な消耗と、隊員たちの長時間にわたる支配につながり、結果としてチームを壊滅させます。
※なお、隊長も隊員も全員経験済みです。
イエロー (息が荒い)隊長、犯して、おかしてください。
隊長 まずは、お前からだ。お前は性格がまっすぐだから、懸命に抵抗したんだろうな。……すぐ、楽にしてやるからな。
イエロー (隊長を素直に受け入れる)(楽しくエッチ)(興奮が高まる)(そのままイク)(気を失うまでイカされ続ける)

※ブルーの一人称は、わたし。
ブルー 隊長、隊長。私の穴に、早く、隊長のを。
隊長 まさか、本当に四対一でヤることになるとはな。お前の言った通りになったぜ。……ほら、入ったぞ。……少し乱暴にするが、我慢しろよ!
ブルー (激しい快感に飲まれる)(激しい息づかいのみが聞こえる)(急に喘ぎ)(イク)(気を失うまでイカされ続ける)

※ブラックの一人称は、わたし。
※淫魔の支配を受けているならイカされるのを回避しようとするはずですが、逆にイカされるのを望んでいます。
ブラック ああっ。私も、イカせてください……。
隊長 待たせて悪かった。……ほらっ、お待ちかねのモノだぞ、しっかり感じろよ!
ブラック あっ、入って……。こすれて! (感じる、感じますなど繰り返し)(イク)(気を失うまでイカされ続ける)

※ピンクの一人称は、あたし。
ピンク 隊長の、ああっ、最後まで、入らない。
隊長 最後は……。辛いだろうが、こらえろよッ!
※ピンク、また助けてもらったのに、など言いかけ、止めます。
ピンク ごめん、たいちょう、あたし、また。(叫び)(荒い息)(嬌声へシフト)(イク)(気を失うまでイカされ続ける)

※隊長、極度に疲労した身体を床に投げ出し、大の字になっている。
※イカされ気絶した隊員たちは、床に寝かされている。
※隊長の上には、ピンクが乗ったまま。
※隊員たち、以降は淫魔の支配下に。
隊長 (息が荒い)何とか、全員イカせたか。はー。オレも、さすがに……。
【電撃 ジー 電子音シンセ 1 100330_xxx233】
隊長 何だ? 結界が、外から破られた!?
※結界を破って入ってきたのは、隊長の姉。
姉 うふふ、こんばんは……。
※ピンク以外の隊員たち、起きあがり、隊長へ近づく。
隊長 バカなッ。どうして?
イエロー うふふ。あはは!
ブルー ふふふふふ。
隊長 何だ!? これは、どういう!? どうして、五人!?
ブラック まさか、こんなにうまくいくなんて。
ピンク 自分が何をしたか、まだ判ってないみたいだね?
隊長 なに?
※ピンク、腰を動かして隊長の射精を促す。
ピンク んーっ。うーん。隊長、また、出させてあげる~。(ゆるゆると腰を動かす)
隊長 くそっ、そういうことか……アッ!
※ピンク、隊長から降り、ブラックと交代。
※ブラック、隊長のペニスを手で持ち、自分の膣口に押し当てる。
ブラック 次は、私の身体で(腰を落とす)んっ。……気を失ってしまいましたか? でも、まだ、カタい……。動きますね。(しばらく腰を使う)ふぅ、ふぅ、ふぅ。(ペニスを抜く)……はあ、はあ。
※ブルー、隊長が気絶していながらも自分の中でイッたことを感じ、遅れて自分もイク。
ブルー 隊長、隊長。(ブラックと交代)隊長のペニスを、また、いただきます。……あぁ。隊長とつながって、それだけで(あえぎ声)イッた? 気を失ってるのに私で……。はあ、あああ。
※ブルー、隊長の上から落ちる。
※イエロー、ブルーから抜けたばかりのペニスを口に含む。
※イエロー、隊長のペニスを何度も空撃ちさせ、いたぶる。
イエロー 隊長の、どろどろチンコ。あたしの口で、お掃除してあげますね。(ぴちゃぴちゃとフェラ)もう、出すモノが残ってないですよ? そんな、一生懸命に。(フェラ)

※ブルー、イッたことにより魔の支配から解放される。
ブルー ……あっ。
イエロー もしかして、イッちゃった?
ブラック ダメですよ、イッてしまっては。
※ファルスとは、特に勃起したペニスを意味する語。
ピンク あたしがすぐ、イカせてあげるからね。……ほら、まだたいちょおの、ふぁう、の形を覚えてる。……ここをなぞれば、またすぐイク……。すぐ、元通りに。あたしたちの、仲間に。
ブルー ああっ、……はあっ! は、ああっ、はあ、はあ、はあ。(弱く、長く持続するあえぎ声)(イク)
※ブラック、ピンクと交代。
※ブラック、ブルーの足の方から覆い被さるように身体を重ねる。
※ブルー、少しもがく。
※ブラック、目の前にある、固くしこった乳首をしゃぶる。
ブラック 逃げないでくださいね。隊長を完全に落とすまでは……。ふふ、こんなかわいい乳首を見せられたら。(乳首をペロ~リと、ひとなめ)イクまで、いじめてあげますね。(乳首なめ、しゃぶり、楽しむように)
ブルー くあっ、はあ、はあ、は、ふぅあぁ、あっ、ア!
※ピンク、ブルーの膣内を責めるため、邪魔になっていたブラックの身体を押しのける。
ブラック ……ん。まだイカせ足りませんか? じゃあ、一緒に。(さらに乳首なめ)
ピンク まだまだイカせて、支配を強固にしないと。
イエロー じゃああたしは、……唇しか、残ってないや。……ふふっ。
ブルー (イエローにキスされる)(くぐもったあえぎ声に時折、息継ぎが入る)(三人に与えられる快感を真正面から受け止め、深く深く、イク)

※隊長、目を覚ます。
※隊長、床に大の字になったまま、手足をそれぞれ隊員たちに押さえつけられ、磔状態にされている。
隊長 う、あ……。
※イエロー、隊長の右腕を押さえ、また隊長の指を何本か、自分の膣に突っ込ませている。
イエロー 隊長の指を、下のお口で食べちゃいました♪
※ブルー、隊長の左腕を押さえ、また隊長の人差し指を、自分の膣に入れている。
ブルー んっ。はあ。手に念を集めると、私たちの精神はナカから破壊されます。
※ブラック、ピンクは隊長の左右の足にそれぞれまたがり、陰部を密着させている。
ブラック 隊長の手足は私たちが封じ、漏れる念は、それぞれのおマンコで吸収します。
ピンク 念のコントロールが乱れると、あたしたちの誰かが壊れるからね? ふふっ。
※隊長、疲労感の残る声で。
隊長 なんてこった。こいつらは発情していただけで、オレがイカせてはじめて淫魔の支配が完成しちまったってわけか。となると、淫魔もまだまだ動けるってことに……。畜生!
姉 お姉ちゃんの中で、何度でも果てさせて、最後の一滴まで、……うふふ。出してもらうからね?
隊長 いや、まだだ。まだ、何か策が!
姉 処女の姉まんこ、初めてをあげるから……。
隊長 そうだ、破瓜の一瞬だけ隙が生まれるはずだ、そこを……。
※隊長の姉の膣の入り口から奥まで、不自然に開いていく。
【スイカを握り潰す グチュ 破壊汁生もの 3 090731_220418_4】
姉 魔力で……広がっちゃうよぉ。子宮まで、一直線に。……これで、はっ、はあっ、ああ、ぁぁぅ。……ぅん!
隊長 くそっ、くそっ!
※隊長の姉、隊長のペニスを難なく膣内に収める。
姉 はあ……。あはっ♪ (腰を使う)……出てきた。うふふっ。……キュウキュウして、吸い尽くしてあげるからね? ほら、キュウ、キュウ……。
※隊長、精液ではない何かを絞り出されている。
隊長 う、うぁ、ああっ! ……ぐあぅ、締まる。どうなって……、くっ。ああっ! 何だ、何が出てる!? もう、……うあっ、ぐおっ。……くそっ、くそっ!
※姉、うわごとのように。時折あえぎ声を挟みながら。
姉 出てる、出てるよ。チンチン、震えながら、いっぱい……。まだまだ出るよ、たっぷり吐き出してね。お姉ちゃんの大切な、子宮、いっぱいにして♪ ……はあ、ああ、はあっ。ねぇ、どうして我慢しようとするの? もっと欲しいのに。……ぎゅっ、ぎゅってしてあげようか? 
※姉たちの隊長を思う気持ちが、瞬間的に魔の支配に打ち勝っている、もしくは隊長の心を折るためにわざとそう言わせている。どちらでも好きなように解釈してください。
姉 ふふっ、ぎゅってするとチンチン、かわいそうなくらい、頑張って。……頑張って! 命を全部、出したらダメだよ。耐えて、……抜いて、チンチン、マンコちゃんで吸わせて? ダメなの、全部吸ったら。抜いて、抜いて! 命、吸っちゃうから! ああっ、逃げて! 姉マンコ、壊して! 殺し……吸わ、もっと、もっと、うああ~。
イエロー 隊長、あたしのおまんこにも、ごほうび、くださぁい。……こわ、こわして。
ブルー 遠慮なく、壊してください。私たちの中に放たれた隊長の精も、一緒に。
ブラック 淫魔の糧になるんです。淫魔に壊されるか、隊長に壊されるか。どちらにしろ、もう私たちは。
※最後は、殺されたい。と言っています。
ピンク せめて、最後は、好きだった、たいちょおに、……ぉされたい。
隊長 くそっ、くそっ! うあぁ、畜生!
姉 ああっ。あっ、ああっ! これ、すごぉ、気持ちぃ。(あえぎ声)あっ、出て……。(あえぎ声)ごめん、ごめん。(あえぎ声)お姉ちゃん、はあ、はあ、もう。(あえぎ声)止め……られないの! (あえぎ声)ああっ、やあっ! ……死ぬ、アッ、ひいっ、死ぬ? (あえぎ声)良かっ……。(あえぎ声)良かった、良かったよ! (弱々しいあえぎ声)ごめ、ん……。

隊長 (号泣)

イエロー (快感の中、気絶)
ブルー (あえぎ声の合間に、隊長に感謝の言葉を述べながら、気絶)
ブラック (ああ、あああと嬌声をあげながら気絶)
※ピンク、昔命を助けられた礼を最後まで言えずじまい。
ピンク (荒い息で何かを言いかけ、そのまま気絶)

※隊長、既に気絶。
姉 ああぁ、ぁぁっ。小さくなっていく……。(すすり泣き)チンチン、小さく、死ん……。(淫魔に絶頂させられる)(なおも絶頂を繰り返しながら、気絶)
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今後の予定

新規コンテンツの追加はお約束できませんが、準備中の作品がいくつかありますので、そのうち公開するかも知れません。

今後の予定 (Texpo.)

「テキスポ (Texpo.)」へテキストを再登録することも考えましたが、再登録時に他のアカウントで登録されたコンテンツへ影響を及ぼした事例が報告されていたこともあり、データの残骸を削除した上でリセットいたしました。今後については未定です。

「イタズラ妖精とエロエロ魔法使い」のメモ

ところで、「人間にひとつ『心からの幸せ』を与えられたら、それをもって成人したと認める」というのは二通りの解釈が可能ですね。

「すみません。結局、ノーパン社会を実現することはできませんでした。」の紹介

ユニークな持論を展開する元男性のひとりごとがメインの表題作ほか、短編を収録。

「狙われた研究所員のDNA ~テロリストに犯される研究員たち~」について

ある研究所が、女性のみで構成された正体不明のテロリストに急襲され、あっけなく占拠されてしまうというお話です。彼女たちの目的は、優秀な研究員の遺伝子を採取し、本国へ持ち帰ることだというのですが……。そもそも事件発生から4時間以内にテレビ中継が可能な場所にある普通の建物で、1週間近くも籠城するのは無理っぽい。武器や装備に関するあれこれとかも超ご都合主義。脱出ルートの確保も絶望的で、科学考証も考えるだけムダという酷さ。だいたい、作中で使われている「遺伝子」という言葉も使い方からしておかしい。なぜ精子と卵子に執着するのか。その割に、現地で適当に掛け合わせて受精卵をつくっているような描写もあるし。……まあ、エロい言葉を並べておけば目的(?)は達成できるかな、とか。
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